長崎市高島町緊急通報システム
ご案内
このたび、LOVE LOCAL JAPANでは、長崎市高島町の活動団体:高島LOVERSを支援しております。
島民の皆様の安心・安全な暮らし、そして釣りを楽しまれる観光客の皆様の安全を守るため、スマートフォン用の緊急通報システムを開発し無償提供の準備が整いました。
高島は自然豊かな場所ですが、万が一の事態に備えて、このアプリをご活用ください。特に、携帯電波が不安定な場所でも、このアプリからボタンを押せば、自動で登録先SMSと消防へ電話を発信することで、より確実に助けを求めることができます。
使い方
-
スマートフォンのカメラでQRコードを読み取ってください。
-
このアプリは、インターネット(ウェブサイト)上で動きますので、特別なアプリのインストールは不要です。
-
-
ホーム画面に追加してください。
-
アプリを開いた後、スマートフォンのブラウザ機能を使って、ホーム画面にショートカットを追加すると、次回からすぐに起動できます。
-
-
初期設定をお願いします。
-
アプリ内の「設定」ボタンから、緊急時に連絡するご家族やご友人の電話番号を登録してください。
-
メッセージの内容も変更できますので、必要に応じてご調整ください。
-
緊急時は「SOS」ボタンを押すだけ
-
事前に登録した連絡先に、位置情報を含んだSMSメッセージが自動で送信されます。
-
続けて、登録した連絡先と119番(消防・救急)に自動で電話をかけます。
このシステムが、皆様の暮らしの安心につながることを願っております。高島での日々や釣りの時間を、心ゆくまでお楽しみください。
運用開始とQRコードは自治会と行政許可後にお知らせします。
提供先:LOVE LOCAL JAPAN
長崎市高島町緊急通報システム
ご案内
このたび、LOVE LOCAL JAPANでは、長崎市高島町の活動団体:高島LOVERSを支援しております。
島民の皆様の安心・安全な暮らし、そして釣りを楽しまれる観光客の皆様の安全を守るため、スマートフォン用の緊急通報システムを開発し無償提供の準備が整いました。
高島は自然豊かな場所ですが、万が一の事態に備えて、このアプリをご活用ください。特に、携帯電波が不安定な場所でも、このアプリからボタンを押せば、自動で登録先SMSと消防へ電話を発信することで、より確実に助けを求めることができます。
使い方
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スマートフォンのカメラでQRコードを読み取ってください。
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このアプリは、インターネット(ウェブサイト)上で動きますので、特別なアプリのインストールは不要です。
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ホーム画面に追加してください。
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アプリを開いた後、スマートフォンのブラウザ機能を使って、ホーム画面にショートカットを追加すると、次回からすぐに起動できます。
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初期設定をお願いします。
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アプリ内の「設定」ボタンから、緊急時に連絡するご家族やご友人の電話番号を登録してください。
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メッセージの内容も変更できますので、必要に応じてご調整ください。
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緊急時は「SOS」ボタンを押すだけ
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事前に登録した連絡先に、位置情報を含んだSMSメッセージが自動で送信されます。
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続けて、登録した連絡先と119番(消防・救急)に自動で電話をかけます。
このシステムが、皆様の暮らしの安心につながることを願っております。高島での日々や釣りの時間を、心ゆくまでお楽しみください。
運用開始とQRコードは自治会と行政許可後にお知らせします。
提供先:LOVE LOCAL JAPAN
土砂崩れ災害復旧工事終了しました。
2025年9月8日から通行できるようになりました。
土砂崩れ災害復旧工事中
2025年9月8日から通行できるようになりました。
2025年4月〜9月上旬まで通行止め
工事期間中、通行・立ち入り禁止
(迂回してください。行政・警察パトロール中)
(雑誌掲載記事)
高島LOVERSが伝える高島
「暮らすように旅し、旅するように暮らす島」高島町の魅力
長崎市の沖合に浮かぶ高島町。透き通る海と豊かな自然に囲まれたこの島で、移住者コミュニティ「高島LOVERS」を率いるのが、宮城県出身の木村雄一さんです。震災避難を経て九州へ渡り、2013年から高島町に移住。
以来、地域活性化や移住支援の先頭に立って活動を続けています。
高齢者への無償支援と地域貢献
事業の一つに、高齢者への無償支援があります。
無償にする理由は、事業化には様々な申請や認可が必要ですが、なんでもできる枠を作ってしまうことになり、困っている人に迅速に対応できないことや、日本のシステムはお金を生み出す場所には必ず、国のお金が絡んでくる。
そういう理由から経済弱者救済保護の観点から無償にしている、それが人の支え合う環境にすぐ対応できる即戦力です。
買い物やちょっとした用事の手助け、生活相談など、日常の小さな困りごとに寄り添い、島で安心して暮らし続けられる環境づくりを進めています。
人口減少や高齢化が進む中、この取り組みは多くの住民にとって心強い存在です。
子育てにも適した環境
高島町には在籍は少ないですが保育所・幼稚園・小学校・中学校があります、子どもたちは自然に囲まれた環境でのびのびと育っています。
登下校の道には海や緑が広がり、都市部ではなかなか味わえない四季折々の体験が日常の中にあります。
「島全体が子どもたちを見守る大きな家族のような存在」であり、都会での子育てに不安を感じている親御さんにも、この環境を積極的に発信しています。
お金よりも時間が豊かになる暮らし
都市部では生活費や通勤にかかる時間が大きな負担になりますが、高島町では生活に必要なお金は最小限で済みます。その分、自由な時間を多く持つことができ、その時間を趣味や副業、学びに使うことで人生を豊かにすることが可能です。
「お金のために時間を削るのではなく、時間を活かして人生を広げる暮らし方がここにはある」。
ゲストハウスでの交流と発信
2018年から元民宿を活用したゲストハウスを運営し、全国から訪れる人々に高島の魅力を伝えています。ここでは観光客と地元住民、移住希望者が自然と交流でき、時には移住を決意するきっかけにもなっています。
高島で始まる新しい生き方
高島町は、自然環境・コミュニティの温かさ・生活コストの低さという3つの魅力を兼ね備えた場所です。そして、その魅力を最大限に引き出し、未来へつなげようと奮闘しているのが高島LOVERSの仲間たちです。
もし、時間の使い方や生き方を見直したいと感じているなら、この島はきっとその答えの一つになるでしょう。
デメリット
個人情報は島の中では防げません。誰かと話せば一気におヒレ、はヒレがついて広まります。
話さなければ噂や誹謗中傷が優先して流され否定しても個人的な主観が優先します。
どれだけ注意しても噂は一気に広まります、それだけ情報の少ない移住者は目立つのです。
しかし影に隠れて島にマイナスになるようなことをしていなければ問題はありません。既得権益者が何処にでもいますが、その人の気分を害することをしてしまうと問題が次から次と起こります。
行政は民事的な解決には何もしてくれませんので注意です。
マリンレジャーのカヤックレンタル事業は諸般の事情により停止中となります。
ガソリン・灯油
島内のガソリンスタンド4月で廃業しました。
ガソリンは漁協さんで提供平日9時〜15時
故障
車の故障対応下記を高島LOVERSにて対応
バッテリー上がり・パンク・タイヤの空気入れなど簡易的なもの
車検なども紹介段取りしております。
事務所までお電話ください。
095−896−2020
2024年元旦
新年明けましておめでとうございます。
2024年も皆様にとって素晴らしい年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。
202309/20
「しまの宿五平太」が9月末日を持って長崎市管理廃業しました。
台風時の九州電力スタッフ待機場所が無くなる為、九州電力様から要請がありました。話し合いでゲストハウスを緊急時施設使用の協力を受諾し、高島Rescueさせて頂きました。
2023.09/05
兼ねてから高島ベースカフェで飾っていた、ディスプレイTシャツの販売を行って欲しいとお声があり、この度お客様が購入しやすいシステムのサイトを利用し販売開始しました。
「LOVE ISLAND SHOP」UP-Tサイトよりオリジナル南国風やスカルデザインを新たに作り直しおしゃれな雰囲気のTシャツです。
SHOPサイトはこちら
今後とも引き続きよろしくお願い致します!
2023.04
のでまたしばらくは少人数利用でのサービスになります。
新年明けましておめでとうございます!
本年も宜しくお願い致します。
みなさまが健康で願い事が叶う一年になりますように!
🎍20230101
皆様におかれましては、健康で幸多き2023年になりますよう祈念しております。
2022年12月29日
長引く感染症被害もまだ長崎は収まっておらず、関係各位様には2022年業務縮小しご迷惑をお掛けし大変申し訳ございませんでした。2023年は業務再開など視野に入れながらの不安定ながらも前に進めたいと考えております。
2022年6月に「高島ベースカフェ」飲食事業は廃業しました。
2017年5月から飲食事業を提供して参りましたが、
長引くコロナ禍の影響を受け飲食事業を一時撤退しました。
引き続き「高島ベース」は事務的事業は引き続き行っております。
高島ベースのメンバー利用やマリン事業・貸別荘・シェアハウスの事業は続けており、
高島ベースカフェの事業再開を目指しております。
この5年間ご利用頂きました皆様に感謝申し上げます。
また多くのメディアにも取り上げていただき、全国や海外からの
観光客の皆様にも来店頂きました、心から感謝申し上げます。
BASE CAFE5年間のご利用ありがとうございました。
26日、長崎県内で新たに623人が新型コロナウイルスに感染したことが分かりました。
感染が発表されたのは、長崎市で224人、佐世保市で127人、諫早市で73人、大村市で34人、長与町で26人、時津町で25人、壱岐市と五島市でそれぞれ17人、南島原市で16人、島原市で12人、平戸市で11人、対馬市で8人、西海市と波佐見町でそれぞれ7人、川棚町と佐々町でそれぞれ6人、松浦市で4人、雲仙市で3人です。
新たなクラスターは5件確認されました。
長崎市の市立学校では、学校関係者6人が感染。
長崎市の民間児童福祉施設では、施設の関係者8人が感染。
時津町の事業所では、飲食店での会食をした職員7人が感染。
壱岐市の中学校では、生徒11人が感染。
対馬市の県立高校の部活動では、職員1人、生徒5人が感染しました。
クラスターの拡大も続いています。
長崎市の学生寮では、新たに9人が感染し、計40人となりました。
壱岐市の小学校では、新たに児童2人が感染し、計10人となりました。
情報元
2022.4/24長崎県内454人が新型コロナ感染
4/24(日) テレビ長崎
24日、長崎県内では新たに454人の新型コロナクラスター
https://news.yahoo.co.jp/articles/778171185549d02e9099e635db788517b0a595d9
2022年4/15お知らせ
今季2022年4月現在感染症第7波が懸念された環境のためシーズンには入りますが、当分の間、高島ベース運営・レンタルカヤックお申し込み・予約を停止を続けます。(4月4日更新)
昨今のコロナウィルス感染予防による自粛、またこの地域の特性である島の医療体制を考えた場合、まだ余談を許さないと判断しており、このような対応をすることにご理解下さいませ。
2022.0408
感染症第七波予感の中で、完全に通常環境に戻らない限り島での観光客対応はマスクもワクチン接種も行っているにもかかわらず増えている状況は、効果が期待できるのか甚だ疑問であり、通常営業は先送りと判断しております。
1日も早く通常の以前の環境に戻ることを願っております。
2022.02〜03
長崎県は飲食店への自粛要請を行いました。
期間は本日2月14日〜3月6日までとなっております。
シーズンオフでもあり、この期間は店舗の休業を選択しましたので営業を停止致します。
何かとご不便をお掛けしますが、ご理解とご協力をお願い申し上げます。
2022.01.21
「新型コロナウイルス感染症拡大防止に伴う、高島ベースからのお知らせ」
本日長崎県は飲食店への自粛要請を行いました。
期間は本日1月21日〜2月13日まで
よって店舗の休業を選択しましたので営業を停止致します。
何かとご不便をお掛けしますが、ご理解とご協力をお願い申し上げます。
2021.12/30「新型コロナウイルス感染症拡大防止に伴う、高島ベースからのお知らせ」
(2021年12月30日)
2020.0416
休業期間
2020年4月25日(土)〜 2020年5月6日(水)
※新型コロナウイルス感染症の拡大の状況、政府・自治体からの要請等により、
休業期間は変更となる可能性がございます。
随時ホームページにてお知らせいたします。
Takashima BASE
SHARE HOUSE
SEAKAYAK
受付停止中となっております。
PWC
SHOP
小さな島からの贈り物 ポストカード・石炭ネックレスやシーグラス加工
LOCAL LiFE
SHARE HOUSE「URIZUN」
SITE OPEN 2013.3.11〜